肖邦之音,来世愿做友人A

作者:www.3410.com

伴随着我整整三个月的一句话,来自于一位可爱的人…
可爱的人必然有其引人注目之处。钢琴小提琴,该结婚的年龄依旧宅于家中看漫画~
感谢她,不然我就会错过这部不俗动漫。
短暂而漫长的观影过程,22集,恨不得一口气看完!充斥着古典与浪漫的音乐气息,正合我意,贝多芬、莫扎特、巴赫…等等古典音乐大师重新浮现。
人类节拍器,按谱死板的演奏是众人对于年仅11岁的公生的评价。当然更多的是钢琴天才,看过他那段疯狂获奖时期的人无不为之疯狂~女主角、两名年龄相当的竞争对手…都默默地视男主角为超越对象,正是年少时的我…朝着这目标,他们进步速度惊人,可是谎言一,公生无法听到自己演奏的琴声,让强大的竞争对手不服气~到后来的校园祭,亦是最后一集,揪心的痛!
我已知道这剧评无法直视,初中生水平都不如,就当记录一下,我曾经看过这部动漫吧~

拝啓

“今年四月,我遇到一个男孩/女孩,在我快要放弃的时候,我看到他/她一生悬命頑張って的样子,给了我必须坚持下来的理由,我和他/她之间有一个约定,要和他/她要再合奏一次!”公主和小薰的心在那个春天的四月就连在一起了。

有馬公生様

公主在东日本钢琴竞赛前因为约定的驱使机械地重复着“不弹不行”这样没有信心的话,和2年前蜷缩在角落,呻吟着“助けで”的他相比,似乎停滞了成长。也许过去的内向胆小没有变,但是与以往不同的是,他现在知道为谁演奏:重生后的公主为小薰演奏;“最终话,春”里那个魅力十足的公主为那些一直以来陪伴她的观众,让他的人生变得多姿多彩的人演奏。他多姿多彩的人生为他的音乐涂抹缤纷的色彩,他生命中出现的音乐不断鼓掌着他,促使他的人生奋力向前。音乐让他一边失去,一边得到,那些得到肯定了他的音乐天才,而造就他多姿多彩音乐人生的却是那些失去。

さっきまで一緒(いっしょ)にいた人(ひと)に手紙(てがみ)を書(か)くのは、変(へん)な感(かん)じです。

从那个春天的四月说起。

敬启

那个无比熟悉的舞台上,公主对音乐的听力被夺走了,他双手挣扎地抱着头,毫无抵抗地被拽入孤寂的深海,他痛苦无助地低喊“怖い”。“妈妈前不久才去世,我却像个没事人似的上台演奏,我就是没心的大家嘴里说的‘妈妈的提线木偶’”公主没用勇气面对伤痛,试图以此麻痹自己,深信那就是妈妈对自己的惩罚。

有马公生先生:

使他在失去中重生的是小薰和她的小提琴。当然,还有四月的谎言。

刚刚还和你在一起,现在却给你写信,感觉怪怪的。

在他眼中,那个四月是“性格暴力,脾气暴躁,第一印象极差”的小薰和“偷拍狂魔,变态,友人A”的自己的相遇,延续了没有勇气面对伤痛的基因,面对喜欢,他把自己埋在自我欺骗里。可看到小薰的坚持和一路走来的约定和陪伴,他再也难掩心底的喜欢。然而,另一个失去在四月的谎言下安静的潜伏着。

君(きみ)はひどい奴(やつ)です。クズ、のろま、あんぽんたん。 

他并非没有预料到,只是不愿从小薰口中亲耳听到,那个通过音乐,曾经把他从孤寂的深海中拉出来的女孩,不能再像妈妈一样离他远去了,他要用音乐让小薰重新振作起来。从学园祭到东日本钢琴竞赛,他倾尽全力地练习。然而,2月18日东日本钢琴大赛、小薰手术日前夕,他和阿渡僵了似的站在病房外,望着病床上孱弱无力的小薰的手从扶杆上滑落下去,他的希望被眼前的这一幕摧毁了。

君を初(はじ)めて見(み)たのは、5(いつ)つの時(とき)、当時(とうじ)通(かよ)ってたピアノ教室(きょうしつ)の発表会(はっぴょうかい)でした。ぎごちなく登場(とうじょう)したその子(こ)は椅子(いす)にお尻(しり)をぶつけて笑(わら)いを誘(さそ)い、大(おお)きすぎるピアノに向(む)かい、一音(いちおん)を奏(かな)でたとたん、私の憧(あこが)れになりました。音(おと)は24色バレットのようにカラフルで、メロディは踊(おど)りです。隣(となり)の子が泣(な)き出(だ)したのはびっくりしました。それなのに、君はピアノを辞(や)めるんだもの。人の人生(じんせい)を左右(さゆう)しといて、ひどい奴です。

18日公主的演奏中率先响起的不是琴音而是小椿的喷嚏,掩面的公主把目光转向观众席,全场投来的目光中透着振奋人心的期待和支持,他顿时豁然,不仅为了手术中的小薰,更要为了那些在演奏中陪伴他的观众和他生命里出现的很重要的人演奏。肖邦叙事曲OP23给手术中的小薰送去一个道别之吻,公主完成了对小薰的诀别,通过音乐,再一次从失去中走出来。

我第一次见到你,是在我5岁的时候,在当时我学钢琴的教室举行的钢琴赛上。一个笨拙的孩子上场了,他一屁股撞在椅子上,惹得台下观众忍俊不禁。但是当他面对比他还要庞大的钢琴,弹奏出第一个音的时候,他便成了我憧憬的人。他的音色犹如24色调色板一般色彩斑斓,旋律仿佛在起舞。坐在我旁边的孩子忽然哭了起来,吓了我一跳。然而即便如此,你却放弃了钢琴,明明已经影响了别人的人生。

四月,是小薰为了靠近编织的谎言,是将他们彼此的命运连接起来的那个忘れない的春天。

サイテー、のろま、アンポンタン。

附记:

你这个可恶的家伙,笨蛋,榆木脑袋,呆瓜。

刚刷完不久就开写了,快要把自己带入人物角色中去了,印象最深第21回和第22回着墨过多,内容断断续续,不够丰满,实在是不合格的剧评。希望二刷后好好修改一下,再写一篇也行,尤其是温柔到只有陪伴的恋爱,温柔至极,幸福至极的恋爱。

同(おな)じ中学(ちゅうがく)だと知(し)った時は、舞(ま)い上(あ)がりました。どうやれば声(こえ)かけられるのかな。購買部(こうばいぶ)にサンドイッチ買(か)いに通(かよ))おうかな。でも結局(けっきょく)、眺(なが)めてるだけでした。だって、みんな仲(なか)よすぎるんだもの。私の入(はい)るスペースは…ないんだもの。

18.8.17七夕夜

知道和你念的是同一所初中的时候,我简直要欢呼雀跃了。要怎么样才能和你搭话呢,犹豫着要不要去小卖部买三明治呢,但是最终,我所做的只不过是远远的望着你,因为你们几个很要好的样子啊,要好到...几乎没有我可以跻身的位置。

© 本文版权归作者  张劲夫  所有,任何形式转载请联系作者。

子供(こども)の頃に手術(しゅじゅつ)をして、定期的(ていきてき)に通院(つういん)して、中一(ちゅういち)の時に倒(たお)れたのをきっかけに、入退院(にゅうたいいん)の繰(く)り返(かえ)し、病院(びょういん)で過(す)ごす時間(じかん)が長(なが)くなりました。ほとんど学校(がっこう)に行(い)けなかったな。あまり自分(じぶん)の体(からだ)がよくないのはわかってきました。ある夜(よる)…病院の待合室(まちあいしつ)でお父(とう)さんとお母(かあ)さんが泣いているのをみて、私は長くないのだと知りました。その時です。私は…走(はし)り出したのです。後悔(こうかい)を天国(てんごく)に持(も)ち込(こ)まないため、好(す)き勝手(かって)やったりしました。

我小时候做过手术,要定期到医院复查,以初一时病倒为契机,不停进出医院,在医院度过的时间慢慢变长了,学校几乎都不怎么去了,我知道自己的身体不太好。有天晚上,我在医院的候诊室里,看到爸爸和妈妈在哭,那时我便知道自己的时间所剩不多了。也是从那时起,我...开始奔跑起来了,为了不将遗憾带入坟墓,我随心所欲的做了很多事情。

怖(こわ)かったコンタクトレンズ、体重(たいじゅう)を気にしてできなかったケーキホール食(く)い、偉(えら)そうに指図(さしず)する譜面(ふめん)も私らしく弾(ひ)いてあげた。

戴上曾经一直害怕的隐形眼镜;

不顾体重飙升地狂吃蛋糕;

随便指定曲谱并且用自己的方式去演奏;

そして…一つだけ嘘(うそ)をつきました。宮園かをりが、渡亮太君を好(す)き、と言う嘘をつきました。

另外,我说了一个谎。

就是“宫园薰 喜欢 渡 亮太”这件事。

その嘘は、私の前に有馬公生君…君を連れて来てくれました。

渡君に謝っといて、まあでも、渡君ならすぐ私のことなんか忘れちゃうかな。友達としては面白いけど、やっぱり私は一途な人がいいな。あとは…椿ちゃんにも謝っといてください。私は通り過(す)ぎていなくなる人間。変な禍根を残したくなかったので、椿ちゃんにはお願(ねが)いできませんでした。というか、有馬君を紹介してなんてストレートに頼(たの)んでも、椿ちゃんはいい返事(へんじ)をくれなかったと思うな。だって椿ちゃんは、君のこと大好きだったから。みんなとっくに知ってるんだから。知らなかったのは君と…椿ちゃんだけ。

私の姑息な嘘が連れてきた君は想像と違ってました。思ってたより暗くて卑屈で意固地でしつこくて盗撮魔、思ってたより声が低くて、思ってたより男らしい。思ってた通り…優しい人でした。度胸橋から飛び込んだ川は冷たくて気持ちよかったね。

这个谎言,将你...有马公生君,带到了我的面前。请替我向渡君道歉,嘛,不过渡君的话,应该很快就会忘了我吧,虽然作为朋友而言,他很有趣,但是我还是比较喜欢专一的人。另外,替我向小椿也道个歉,我不过是你们生命中稍作停留的过客,因为不想留下奇怪的祸根,所以当初就没有拜托小椿。不过说起来,就算我直言请他将你介绍给我认识,我想她应该也是不会同意的吧。因为小椿她,最喜欢你了,大家早就知道了,不知道的就只有你,还有小椿自己了。

音楽室をのぞくまんまるの月はお饅頭(まんじゅう)みたいで美味(おい)しそうだった。

本文由vnsr威尼斯城官网登入发布,转载请注明来源

关键词: www.3410.com